徹底したエリアマーケティングなくして企画に説得力を付与することはできません。『Mr.マーケティング』は市場調査結果を多角的に分析。ボタンひとつで"ハマる企画"を導き出します。
詳細については下記リンク先をご参照のうえお問合せください。
土地を持っているけれど、ハウスメーカーからたくさんの提案書が来て困る。
プランが目の前にたくさん来ているがどれがいいかがわからない。
こんなお悩みありませんか?
確実な収益物件を企画するためには、まず数値に基づくエリアマーケティングが必要です。
私どもの市場調査では、大きく分けて「既存物件調査」と「入居者ニーズ調査」の二つの視点で行います。
「既存物件調査」では、案件の需給ギャップを正確に把握、企画提案のロジック(論理)を確固たるものにするために、案件地周辺の既存の賃貸物件をくまなく歩き、タイプ別、構造別、間取り別、築年数別、ランク別、その他特性別のシェアと空室率を調査します。
さらに、「入居者ニーズ調査」では、そのエリアで部屋探しをする人たちの特性、ニーズを調査し、「既存物件調査」とマッチングすることによって、そのエリアでどのように企画していったらいいのかのロジックを確立します。
この企画提案手法は、新築であっても、リフォームであっても絶大な効果を発揮し、地域にある競合物件と大きく差別化することが可能です。
市場調査提案書というと、私どももよくお見かけするのが「周りの物件をいくつか調べてきました」「私どもの提案はこれです」「私のところは大手ですので大丈夫です」という企画提案のロジックも何もない、ただ現状を見てきました、という調査書です。
問題はここから何を読み取ることができるか?提案に結びつけることができるか?です。
私どもの市場調査は名前こそ他社様と同じことをしているように感じるかもしれませんが、全く似て非なるものです。
オーナーズエージェントでは、効果的な市場調査を行なうためのポイントや根拠のある企画提案書の作成方法、実際の提案時におけるテクニック等、明日から役立つ実践的なノウハウを提供しております。
案件地を中心とした半径2Km圏内の市場調査を行うと、需要と供給の関係が数値で把握可能となります。
「建築PLAN」「企画」の段階で間違ってしまうと、後にいくら努力を行ったとしても、後の祭りです。
▲「市場調査&企画書」は、約70ページからなるボリューム
案件地を中心とした、賃貸住宅の構造から間取りを徹底調査することで、すべてが数値で見て取れます。
この調査結果をもとに投資分析、投資計画を実施、絶大なパワーを発揮します。