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社員も増えてきたけど社員の営業力をもっと高めないといけないんじゃないかなぁ?
大手のハウスメーカーは社員研修などきっちりやっているようだけど。
オーナー様の直面する課題は多岐にわたっており、更なる信頼関係の構築のためには、広くて深い知識とプレゼンスキルの向上、そして資産コンサルティングノウハウの習得が必要不可欠です。
私どもが実施する研修カリキュラムを受講し、現場で実践することによって、皆様の賃貸アパート・マンション建築を含めたオーナー提案営業が劇的に変化することになります。
必ず、営業成績が上がることをお約束いたします。
私どもの考える「プロパティマネジメント(収益物件の経営マネジメント)」は、なにも賃貸管理会社の業務だけを指すのだけではありません。
「オーナーのキャッシュフローの最大化を図ること」が、プロパティマネジメントの定義であるのなら、オーナーの持つ土地にアパート・マンションの建築提案をし、新たなキャッシュフローの獲得を目指すことは、これは立派なプロパティマネジメントであると考えます。
いかに、他者よりも集客力のある商品が作れるか?そして、それが長期的に維持できるのかが、一番問題なのです。
そのためには、「マーケティング」と、それに伴う「提案書の作成」、「ファイナンス知識」、「投資分析」「建物企画」「リフォーム企画」手法のスキルを上げなければいけません。
また、間違えてはいけないことがあります。
皆様は、「建築」営業をしていますが、お客さんは、「建物」を買っているのではありません。「キャッシュフロー」を買っているのです。
賃貸マンションという建物を手段として、「賃貸経営」を買っているのです。「賃貸経営」とは、すなわち「キャッシュフロー」のことに他なりません。
弊社の研修では、マンション経営の一般基礎知識からはじめ、ファイナンス、投資分析、マーケティング手法、提案書作成手法、建築企画の手法等、建築提案営業に直結する、明日から使えるプレゼンテーション手法を講義いたします。
特に、ヒューレット・パッカード社製の10BIIというファイナンシャル・カルキュレーター(金融電卓)を用いたプレゼンテーションは、他の建築営業マンと決定的な差別化を図ることが可能です。
アメリカには、この電卓を持っていない営業マンには、「けっして、けっしてお金を預けてはいけない」、という格言があります。
日本にはなぜか、普及していない電卓なので、これを持っている営業マンはいま日本にほとんどいないのです。
弊社の研修に一貫して流れているテーマは、「プレゼンテーションスキル」をあげる、ということです。もちろん知識を習得するためのセミナーも必要ですし全てのベースはそこにあると思います。
ただ、それを活かしきれなければ宝の持ち腐れです。
いかに、自分を優秀な営業マンとして相手に認識してもらうか、説得力を持ったトークができるか、誰よりも信頼していただけるか。そのための手法を学んでいただきたいと思っています。
なお、下記費用については、御社にお伺いして行うオリジナル社内研修の費用です。
集合研修などについては、別途、詳細はお問い合わせください。
※助成金適用で60%前後の払い戻しを受けることが可能です。(詳しくはお問い合わせください)
※研修テキスト代金は別途必要になります。
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